2016年11月25日
本場泥大島 100亀甲
気づけばそろそろ忘年会のシーズンになってきました。つい最近まで暑いような気がしていたのに、時が過ぎるのは本当に早いものです。
今日はこんな一品で。

本場奄美の泥大島、100亀甲の男物疋物です。

当たり前すぎるほどスタンダードな存在なので、ここで紹介する機会がなかったのですが、先日問い合わせをいただいたりしたこともあり、取り上げてみることにしました。

最近は御召や他産地の紬をおすすめすることの方が多く、また、お客様もそういった要望の方が多かったのですが、本場大島独特の風合いと風格はやっぱり魅力がありますね。
車で言えばクラウンのごとく、いつかは袖を通してみたいという憧れの象徴的存在でした。いつでも置いていますので、この正月あたりチャレンジしてみたいという方はお気軽にご覧ください。

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今日はこんな一品で。
本場奄美の泥大島、100亀甲の男物疋物です。
当たり前すぎるほどスタンダードな存在なので、ここで紹介する機会がなかったのですが、先日問い合わせをいただいたりしたこともあり、取り上げてみることにしました。
最近は御召や他産地の紬をおすすめすることの方が多く、また、お客様もそういった要望の方が多かったのですが、本場大島独特の風合いと風格はやっぱり魅力がありますね。
車で言えばクラウンのごとく、いつかは袖を通してみたいという憧れの象徴的存在でした。いつでも置いていますので、この正月あたりチャレンジしてみたいという方はお気軽にご覧ください。

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Posted by きものかわむら at 13:14│Comments(0)
│男物